 |
おすすめCD ピックアップ
|
|
・クリックすると amazon.co.jp のサイトにて、詳細情報を見たり、購入することができます。
|
|
ビギンの一五一会 ドライブ・イン・シアター
[洋楽カバー編]
BIGIN
ビギンが開発した誰でも弾ける楽器「一五一会(いちごいちえ) 」シリーズ第3弾は洋楽カバー集。
選曲のテーマは「映画音楽」で、映画の主題歌や挿入歌として使用された楽曲をカヴァーしたもの。弾き語り用“一五一会”歌本をブックレットに掲載。
全て同時の一発録音でスタジオ・ライヴのような一体感で聴いていてとても楽しくなるアルバムです。
これでとりあえず、シリーズ完結です。でも、もっと聴きたい!もっと出して!きっと出る?
|
|
|
ビギンの一五一会 58(ごっぱち)ドライブ
BIGIN
ビギンが開発した誰でも弾ける楽器「一五一会(いちごいちえ) 」シリーズ第2弾は邦楽カバー集。選曲のテーマは「海」。弾き語り用“一五一会”歌本をブックレットに掲載。
およげ!たいやきくん(一五一会ロカビリー風)、チャコの海岸物語(沖縄島唄風)など...さすがわBIGIN!やってくれます!58はもちろん58号線のことです。
|
|
 |
一五一会 BIGIN
ビギンが開発した誰でも弾ける楽器「一五一会(いちごいちえ) 」でアレンジしなおしたベストアルバム。
昨年の大ヒット曲「島人ぬ宝」夏川りみさんへの提供曲「涙そうそう」。そして新曲「その時生まれたもの」も入ってます。
この曲を聴くと暮らしの中の何気ないモノを大事にしていこうと、しみじみ感じさせられます。
お奨めはは隠れた名曲「海の唄」です。BEGINらしい「やさしい視点」の歌詞が秀逸。
|
|
 |
その時生まれたもの(一五一会バージョン) BIGIN
新曲「その時生まれたもの」。BEGINならではのゆったりと語りかけるような曲調です。この曲作り、伴奏、ボーカルはBEGINしか作り出せない物だと思います。題名通り、癒しの要素十分です。
|
|
 |
琉球ムーン 国仲涼子
歌手デビューです。
「えーっ!」「まさか!」「やっぱり!」「待ってました!」みなさんはどんな反応をしたのでしょうか?
「ちゅらさん2」のエンディングに流れてましたので、耳にした方も多いはず、まだの人はぜひ聴いてみて!
仕事や勉強で疲れた心を彼女の優しい歌声で癒してみては? |
|
 |
空の風景(けしき) 夏川りみ
待ってました3rdアルバム。今回も新旧の名曲がいっぱいです。あの名曲「満天の星」がどんな風にカバーされているのか。「涙そうそう」のスペシャルライブヴァージョンも収録、誰と歌っているのかは聴いてのお楽しみ。さあ、みなさん急いでGETしましょう。 |
|
 |
ビギンの島唄~オモトタケオ2 BEGIN
ビギンが「オモトタケヲ(於茂登岳=沖縄最高峰)」となって唄う島唄。「島人ぬ宝」は02年の紅白出場曲ともなった。三線を全面にだしているわけでもない。琉球音階を多用しているわけでもない。しかし、沖縄の心が伝わってくるのだ。生まり島・沖縄を、八重山を想う情景が歌詞の中に醸し出されるのである。まさに、ビギンの中に流れている島人のDNAなのだろう。オリオンビールや島酒によって磨かれた・・。 |
|
 |
てぃだ~太陽・風ぬ想い~ 夏川りみ
前作の「南風」はアコースティックで全体的にしっとりとした感じがしたが、今回のアルバムはいろいろな夏川りみを楽しむことができる。彼女の歌の上手さを堪能できる曲、思わず踊り出したくなるような楽しい曲、優しい歌声に包まれて眠ってしまいそうになる曲、等々。曲に合わせて声や唄い方が違っており、彼女の歌手としての幅の広さ、引き出しの多さにあらためて驚かされた。1枚のアルバムの中にいろいろな「夏川りみ」がいるが、そのすべてが「夏川りみ」なのだ。彼女の実力のなせる技といえるだろう。「てぃだ(太陽)」エネルギーで元気になりたい人はぜひ聴いてみてください。 |
|
 |
ハウリング・ウルフ 登川誠仁
アルバム・タイトルが秀逸。沖縄の狼は飄々と,それでいて時にグサリと切り込んでくるように吠えるのだ。照屋林助との対談を曲間に挟みながら進行し,これがまた実に面白い。戦前・戦中・戦後の{沖縄}を生きてきた二人の器量の大きさに引き込まれる。 |
|
 |
沖縄島唄 オムニバス
嘉手刈林昌や大城美佐子、知名定男、国吉源次らが出演した{琉球フェスティバル75春}のライヴ音源を中心に、登川誠仁や糸数カメ、大工哲弘らのスタジオ録音などを交えた構成になっている。ライヴ最終曲14でカチャーシー舞いへとなっていく様子が伝わる。 |
|
レビュー内容は amazon.co.jp より
|