Maintenance    Tire Thornbird 38.5x14.5-15   No.1 No.2 


まだあまり走ってないので、詳しいインプレは後日するとして、現状感じたことなどを。

まず、外観。
1.主観では車高とのバランスが取れてよくなったと思います。
  FABTECHを組んだ時ドアミラー下部で計った高さが161cm(参照)だったのに対し、167cmになりました。
2.ハンドルを切った際ロアアームに干渉する点は、切れ角を殺すことで解消してますが、タイヤハウスインナーとの隙間もかなり厳しい状況です。
  ハンドルを切った状態でストロークすると間違いなくインナーめくるでしょう。(笑) 益々オフが走れなくなってしまいました。
  この点は後日インナーカットして対処しようと思ってます。
3.ホイールが10Jのせいもあり、タイヤはパンパンです。(笑)
  12Jの方が落ち着くと思いますが、パンパンも嫌いじゃないので良しとします。 っつうか、資金がないだけです。(笑)
  現状のラバーフェンダーではフロントは完全にハミタイです。 近々フェンダー交換予定です。

次に乗り味他。
4.走行ノイズですが、これはひじょーに静か。 もちろんクロウに比べてです。 乗用車に比べたらうるさいのは当然です。
  まだタイヤが新しいからというのを差っ引いても静かな部類だと思います。
5.若干のタテ揺れがあります。 が、気になるほどではありません。 これも乗用車に比べたら最悪の部類に入るとは思いますが。(笑)
  バランスが取れたのも大きな要因かもしれません。 乗り心地良いです。というか安定してると言う方が正しいかもしれません。
6.制動力、、、ありません。(笑) ボクはとばさないから関係ないとは思いますが(笑)、当然のことながら制動力は落ちています。
  今後ブレーキ強化が必要かもしれません。
7.負担のかかるデフ、ミッション。 きっと逝きます。 逝ってから考えます。(笑)
8.ちゃんと真っすぐ走ります。(笑) 偶然ながら、タイヤ交換後のトウインはバッチリだったので調整してませんケド。

とまぁ、いつもながらいい加減なインプレです。 結局本人が自己満足できればいい世界なので。(笑)



Thornbird
The Next Generation
Powered by Dodge
Ram Super Truckin'
RAM RUN ROAD
          Since 1999
Three Inches Body Lift
About Six Inches Lift by FABTECH
Thronbird 38.5x14.5 - 15



Thornbird組付け前と後での比較。
 
Baja Clow Thornbird
サイドから

バランス的には→の方が良いと自己満足。
 
フロントから

やっぱりエア入ると迫力でます。
画像じゃ分かり辛いですが、フロントは完全に
ハミタイです。(笑)
(リヤはギリギリ収まってるかも。)
 
フロントサイド

真っ直ぐ走る分には問題ないんだけどねぇ、、、
それにしてもホイールが小さく見えるな。→
 
リヤサイド

こっちはまだ余裕あるかも。
 
タイヤパターンはクロウの方が個人的には好みです。
特にクロウのサイドビューが好き。
ソンバドもサイドパターンがもっとゴツゴツしてると
より良いんだけど。

それにしても重いです。ソンバド。
持ち上げる気合も萎えます。(笑)
 
 
恒例の対象物有り比較。(今回もやっぱり対象物に成長は無いです。(笑))
思えばフルノーマル時から高さ、幅共に40cm位育った訳です。
ついでに言えば小僧の成長も凄まじいです。(笑)
相棒は変化ありません。 歳くっただけです。 お互い様ですケド。(笑)
 
フルノーマル RANCHO 3”
ボディリフト 3”
ノーマルタイヤ(265・75-16)
RANCHO 3”
ボディリフト 3”
バハクロウ(35x13.5-15)

 
FABTECH5.5”
ボディリフト3”
バハクロウ(35x13.5-15)
FABTECH5.5”
ボディリフト3”
ソーンバード(38.5x14.5-15)



 
おまけ


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